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Album Wallの使い方

icon.png
自分のお気に入りの画像を設定するだけで、デジタルフォトフレームのように設定した画像が切り替わるLive壁紙です。

ダウンロードはこちら(クリックしてください。)

『Album Wall』の使い方を簡単に説明します。

『Album Wall』では
  ①表示画像枚数の設定
  ②画像切替時間の設定
  ③背景画像の設定
  ④表示画像の設定
を設定し、自分だけのライブ壁紙を作成することが出来ます。
メニュー(cutdown)


①「表示画像枚数の設定」ではライブ壁紙上に表示する画像オブジェクト数を設定します。
画像オブジェクトは1〜3まで設定できます。
基本設定>表示画像枚数設定
表示画像枚数設定(cutdown)
1枚、2枚、3枚で設定した場合の画像はのようになります。
サンプル1-1(cutdown) サンプル2-1(cutdown) サンプル3-1(cutdown)


②「画像切替時間の設定」ではオブジェクトに設定した画像の切替時間を設定します。
基本設定>画像切替時間設定
画像切替枚数設定(cutdown)


③「背景画像の設定」ではライブ壁紙の背景画像を設定します。
『Album Wall』では様々なタイプの背景画像を用意しています。(順次追加予定。)
画像設定>背景画像設定
背景画像タイプ選択画面(cutdown)
背景画像のタイプを選択すると、背景画像の設定画面に遷移します。
背景画像選択画面(cutdown)
画面中央部に表示されている画像が背景に設定されている画像です。
好きな背景画像を選択すると選択した画像が画面中央部に表示されます。


④「表示画像の設定」では画像オブジェクトにお気に入りの画像を設定していきます。
画像設定>表示画像設定
設定した画像オブジェクトを選択すると、表示画像の選択画面に遷移します。
表示画像設定画面(cutdown)
画面上部に表示されている画像が設定している画像オブジェクトに表示される画像を表しています。
画像設定1(cutdown)

【補足】
画像を1枚表示対象から削除する場合
画面上部の削除対象の画像を長押し>OKをクリック
画像1枚削除(cutdown)

オブジェクト内の全画像を表示対象から削除する場合
画像全削除(cutdown)  画像1枚削除(cutdown)
Smart Phoneのメニューボタンをクリック>Delete>OKをクリック



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【Android】URL上の画像を表示する

Webから拾ってきた画像のURLをAndoird上で表示させる方法について調べてみました。

手順は次の通り。
1.InputStreamを使ってWebからContent情報を取得
2.1で取得したContent情報をBitmapFactoryクラスを使用してBitmapに変換

なるほど、手順は簡単。
サンプルはこんな感じ。




private Bitmap getBitmapFromUrl(String imageURL) throws ClientProtocolException, IOException{
org.apache.http.HttpResponse httpResponse;
HttpClient httpClientObj = new DefaultHttpClient();
httpResponse = httpClientObj.execute(new HttpGet(imageURL));
InputStream in = httpResponse.getEntity().getContent();
Bitmap bmp = BitmapFactory.decodeStream(in);
return bmp;


httpClientを使用してURLにアクセス。
InputSteramを使用してContent情報を取得後、BitamFactory.decodeSteram()メソッドを使用してBitmapを返すメソッドです。







Error generating final archive: Debug Certificate expired onの解決方法

最近忙しくなかなか触れていなかったが、久しぶりにEclipseを立ち上げてみた。

するとこんなエラーが。。。
 Error generating final archive: Debug Certificate expired on YY/MM/ DD HH:MM

調べてみると、debug.keystoreの有効期限が過ぎている事が原因のようです。
デフォルトでは、debug.keystoreの有効期限は1年のようです。
そこで、新しくdebug.keystoreファイルを作成しなおします。

【解決手順】
1.C:\Users\username\.android直下のdebug.keystoreファイルを削除
2.Eclipseの「プロジェクト 」>「 クリーン」を実行

上記の手順を実行すると新しいdebug.keystoreファイルが作成されます。
これで、問題なく実行できるように成ります.

ちなみに、今回の環境はWindows7です。XPとかの場合は手順2の前に一度Windowsのタイムゾーンを変更する必要があるみたいですね。

参考URL
http://d.hatena.ne.jp/hypercrab/20100619/1276925032

[eGDocs]次期実装機能について

こんばんは.
今回は,現在実装中の機能について書いていこうと思います.

現状の「eGDocs」では,毎回データの取得を行いに言ってるため電波が通じる場所でしか使用する事ができません.
そこで,内部でデータを保持するようにし,同期処理を走らせたときにデータを更新,保存しようかなと思っています.
これを行うだけでかなり速度は速くなると思います♪ 

そして,やっと「eGDocs」のアイコンができたので,次期アップデートの際にアイコンの変更も行います♪かなりいい感じなので期待していてくださいww

最後に,Googleドキュメント上の文章ファイルをいじれるだけでは,ただのGoogleドキュメントのクライアントソフトでしかないので,利用者の利便性を上げられるような機能を実装しようと思っています♪
まだどんな機能かは内緒ですww近日公開予定ですので楽しみにしておいてください( ´∀`)つ 

何かご要望などあれば気軽にお願い致します.

「eGDocs」の操作方法

こんばんは.
今回は,eGDocsの使用方法について説明したいと思います. 

初回起動時の画面は,以下のような画面になります.
Google Documentに文章ファイルがない場合は,以下のようなInformationが表示されます.文章ファイルがある場合は,文章ファイルのリストが表示されます.

top1



[文章ファイルの新規作成]
文章ファイルを新規作成する場合は,メニューボタンを押します.

top2


メニューの真ん中のアイコン「create new file」を選択します.
「create new file」を選択すると,以下のような画面が出力されます.

top3

新規作成するファイルのタイトルを入力し,「OK」ボタンを押します.
ここでは,「テスト」というファイルを作成します.

top4

「OK」ボタンを押すと,ファイルが作成されました.

[ファイルの編集]
ファイルの編集を行うには,作成した文書ファイルのリストの項目をクリックします.
クリックすると,閲覧するか,編集するかの画面が出力されます.

top5

「編集」をクリックすると,編集画面に遷移します.
「メニュー」ボタンをクリックすると「保存」ボタンと「音声入力」のボタンが表示されます.

edit2

 

文字列を入力するか,音声入力を行い,文章を作成後,「保存」ボタンを押すと,Googole Documentに文章を保存します.ちなみにBackボタンを押しても編集中ファイルの保存確認が表示されます.

[ファイルの閲覧]
 ファイルの閲覧を行うには,作成した文書ファイルのリストの項目をクリックします.
クリックすると,閲覧するか,編集するかの画面が出力されます.

top5

「閲覧」をクリックすると,閲覧画面に遷移します.閲覧画面では,URLや電話番号などにリンクがついていますので,閲覧画面からほかのサービスに移動することも可能です.
これ,以外に便利ですww
[ファイルの削除]
ファイルの削除を行うには,作成した文書ファイルのリストの項目を長押しします.

 

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